リフレクソロジーを行わない方が良い場合 
[1] 泥酔状態の方

リフレクソロジーを行う事で血行が良くなることでお酒のまわりが早くなることがあるので控えましょう。


[2] 高熱のある方

微熱程度であれば問題ありませんが、リフレクソロジーを行うことで血行がよくなり一時的に体温を上げることになります。高熱のときは控えましょう。


[3] 妊娠している方

妊婦さんは体調が変わりやすく、不安定な時期です。、足裏に子宮や卵巣やホルモン系の反射区がたくさんあるので施術は控えましょう。


[4] 重度の骨粗しょう症の方

リフレクソロジーでは骨に沿って刺激を行ったり、骨の上を直接刺激する部分もあります。重度で骨がかなりもろくなっていると、ソフトな刺激でも骨に負担を
かけてしまう場合がありますので施術は控えましょう。


[5] 狭心症、心筋梗塞、脳腫瘍、脳溢血、脳梗塞、または既往歴のある方

施術を行ったほうがいい場合と行わない方がいい場合がありますので医師の確認のうえ施術を行う必要があります。 


[6] 病院にかかっている方

免疫力が低下しており、他の病気を感染しやすいため。

リフレクソロジーを行ってもいいケースと
行わない方がいいケースもあるのでお気軽にお問い合わせください。